【2020秋冬新作】 五段飾り 木目込人形飾り 雛 ひな人形 真多呂 雛人形 十五人飾り B019GNY5M0   h313-mt-1318 瑞花雛 古今段飾り 真多呂作-段飾り

【2020秋冬新作】 五段飾り 木目込人形飾り 雛 ひな人形 真多呂 雛人形 十五人飾り B019GNY5M0 h313-mt-1318 瑞花雛 古今段飾り 真多呂作-段飾り

  • 1
  • 3
  • 4
サイズ:間口70×奥行71×高さ71(cm)
雛人形 五段飾り 十五人飾り
真多呂作
木目込み人形
  • サイズ:間口70×奥行71×高さ71(cm)
  • 雛人形 五段飾り 十五人飾り
  • 真多呂作
  • 木目込み人形
もっと見る



5歳ほどの子どもをイメージして作られた、真多呂作「瑞花雛」です。

通常のお顔より輪郭をまあるく、体全体にも丸みを持たせました。無邪気で愛らしいお顔立ちは、見ているこちらも笑顔になるかのような、可愛らしさ満点の仕上がりです。
それぞれの衣裳も色鮮やかで、重たくなりがちな単色の飾り台によく映えます。
また、飾り台は簡単な組み立て式ですので、お片付けの際はコンパクトになります。

お殿様、お姫様、三人官女に五楽人。そこに右大臣、左大臣、三人の仕丁を加えました。御駕篭や御所車も揃っておりますので、見る楽しみだけでなく、飾る楽しみも兼ね備えた一品となりました。

木目込み人形とは、胴体に彫った溝に布を埋め込んで(きめこむ)、まるで衣装を着せたかのように見せたお人形です。
木目込人形のルーツは、京都の上賀茂神社といわれています。その上賀茂神社より、木目込み人形の正式伝承者として、唯一認定を受けているのが、伝統工芸士 真多呂です。
業界の第一人者の一人として、伝統技法に則った江戸木目込み人形を製作しております。人形のボディは桐塑(とうそ)からできており、こだわりの衣裳をまとい、一体一体丹念に作り上げられています。

三月初めの巳の日(上巳の節句)、草や紙、木で作った、人の形をした人形(ひとがた)に、自分の厄や災いを移して、川や海に流した「流し雛」という行事がありました。
それと、平安時代に宮中で行なわれていたと言われる、お人形遊び(ひいな遊び)とが結びついたのが、現在の「ひなまつり」です。雛人形には、生まれたばかりの子が、災いを避け健やかに育ちますように、という願いが込められています。

1つ1つ手作り品のため、お着物の柄の出方やお道具など、一部細工の仕様変更がある場合がございます。あらかじめご了承ください。

【2020秋冬新作】 五段飾り 木目込人形飾り 雛 ひな人形 真多呂 雛人形 十五人飾り B019GNY5M0 h313-mt-1318 瑞花雛 古今段飾り 真多呂作-段飾り

パワースポット特集
タビフク

【2020秋冬新作】 五段飾り 木目込人形飾り 雛 ひな人形 真多呂 雛人形 十五人飾り B019GNY5M0 h313-mt-1318 瑞花雛 古今段飾り 真多呂作-段飾り

随時更新!シチュエーションから選ぶ、あなたにピッタリの過ごし方